もうすぐ中学校3年生になり、真新しい景況のもとで

もうすぐ中学校3年生になり、真新しい景況のもとで学校生活を送ることになりました。
その時の担任の先生がBGMの先生でした。
ピアノを続けたい意志が心のどこかにあったが、
冷静に考えるといったこういう1通年は受験でやっとひときわ大変になりそうだし、能力試行なども増えて
ピアノどころではなくなるかな、と思いが交錯している最中に在宅訪問がありました。
BGMの先生でもあり、担任の先生もあったので、ピアノのことをこれまでの細かい背景をふくめて対面しました。
それに対して親切なことに「先生のかつての学徒に音大郷里で今ピアノを教えているので、
習いたければいつでも紹介してあげるよ」という担任の先生は言ってくださいました。
こういう声明を聞いてわたくしは果たして素晴らしい先生に巡り合えたと思いました。
結局はこういう1通年はピアノを習わなかったが、担任の先生が私のBGMのポイントやピアノのことを厳しく
評価して下さいました。
そうして合唱コンクールの時にもピアノ伴奏に選ばれたことも記憶に残っています。
その先生にはBGMやピアノだけでなく、稽古のことも高く評価してくれたのです。
私自身の頑張りもあったが、担任がBGMの先生ですことと、ピアノを習っていたことが大きかったと思います。
そうしてこういう先生に巡り合えて学校のポイントも大きく上がりました。
ピアノを長期続けて、各種要素でプライドがついたゾーンも大きかったと思います。
その実例よりも一番うれしかったことは、ピアノの先生を紹介してくれて、ピアノの先生を探す苦労が省けて
ハイスクールに入学すると共にすぐに何の迷いもなくその先生に習う目途が立ったことです。
このように明確な意欲ができたので、受験にかけてこういう1通年は勉強に専念して志望校に入れるように頑張ろうと思いました。http://xn--dx-i83ar61s9gd25rdkp.xyz/